★社長の相談窓口★ 経営者の強い見方・長瀬労務管理事務所

質問の回答

質問の回答

昭和56年より今日までの間、私こと長瀬里志は社会保険労務士として、たくさんの企業の顧問をさせていただいてきました。
この長い労務士人生の中で得てきた信頼や実績を伝えることは難しく、いかにすれば私のイメージを思い浮かべていただけるかと思い悩んでおりましたが、いただいた質問に対して、お答えすることが一番の方法と思いましたので掲載いたします。

(こちらに掲載しております内容は、表現方法等により誤解が生じ、他の社労士のご迷惑になる場合もありますので、私独自の回答ということをご了承くださいませ。)

Q1. トップページにあるバナーが長瀬所長のイメージですか?
A1. そのようです。
画像の説明
顧問先の方に私のイメージを伺ったところ、お邪魔するとき「どうも!長瀬です」と挨拶するイントネーションが私らしいイメージということで参考にさせていただき、リンク用にアニメーションバナーを作成したものです。
お会いできればわかっていただけるようです。


Q2. バブル期から不景気といわれる現在になって、事業主はどのような問題を抱えているのですか?
A2. バブル景気のころは、節税が企業経営のネックとされていましたが、不景気になると経営改革がどこの企業でも行われ、人的問題が懸念されるようになりました。不況を乗り切るために、社員の志気を高めるべく職場整備をしたり、時には人員削減に頭を痛めることもありました。
経営者の痛みを痛切に感じ夜も眠れないこともありましたね。


Q3. 労働従事者との間でおきる労働問題に悩んでいます。
A3. 急にご連絡ください。 労使間問題に対しての解決は大変難しいものですので、双方が感情的になってしまわないうちに、出来るだけ早く対応することが必要です。
裁判沙汰にならないよう、納得していただける解決をしてゆくことが私の仕事だと思っています。


Q4. 社会保険の手続きをお願いしたいのですが。
A4. 社会保険の事務手続きに関する相談を行っていますので、いつでもご連絡ください。もちろん書類の記入なども致します。


Q5. 顧問契約ではなくスポット的にお願いしたいのですが!
A5. 現在スポット的な契約は行っておりませんが、まったくしていないわけではないのでご連絡いただき、ご相談いただければお受け致します。
スポット契約での仕事は、何かあった時に責任の持てない部分がでてくるので、最初から最後までちゃんとした誠意と責任をもってお受けしたいというプロ意識から顧問契約をお願いしております。


Q6. 社会保険労務士の仕事内容を簡単に説明してください。
A6. 簡単にいうと「社長のお悩み相談役」と一人の人間の採用から退職までの間の「あらゆるご相談・手続き・指導」を行います。
そうすると、長い間顧問をやらせていただいております企業さんでは、新入社員の手続きから、結婚した離婚したなんかの苗字変更の手続きや、子供が生まれればまたその手続きをしたり、お亡くなりになってからも・・・。 こんな風にお付き合いしていると、仕事というより家族的感情が湧いてきちゃいますね。

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